後編4-No.144文書
徳川家康御内書
(慶長十年)十二月廿五日
確認度高
概要
徳川家康が島津義久に、祐乗坊の治療によって病気が平癒したことを重ねて喜び、砂糖五百斤の到来にも謝意を示した御内書。
登場人物
徳川家康、島津義久(島津修理入道)、祐乗坊
宛先
島津義久(島津修理入道)
キーワード
徳川家康、島津義久、祐乗坊、療治、病気平癒、砂糖五百斤、御内書
冊子頁
44頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十年)十二月廿五日
徳川家康が島津義久に、祐乗坊の治療によって病気が平癒したことを重ねて喜び、砂糖五百斤の到来にも謝意を示した御内書。
徳川家康、島津義久(島津修理入道)、祐乗坊
島津義久(島津修理入道)
徳川家康、島津義久、祐乗坊、療治、病気平癒、砂糖五百斤、御内書
44頁
小
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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf