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後編4-No.1436文書

西洞院時慶書状

(元和三年)七月廿三日

確認度

概要

西洞院時慶が、伏見へ出向いていたため島津家久の訪問時に面会できなかったことを詫び、太刀一腰と馬一匹の贈答に礼を述べ、改めて対面したいと伝えた書状。

登場人物

西洞院時慶、島津家久、休甫

宛先

島津家久

キーワード

西洞院時慶書状、島津家久、伏見、太刀一腰、馬一匹、贈答、謝礼、七月二十三日

冊子頁

651

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf