後編4-No.143文書
本多正信書状
(慶長十年)十二月廿一日
確認度中
概要
本多正信が島津忠恒に、歳暮の祝儀として呉服十を進上した件は披露され、遠路からの厚意を喜んでいると伝えた書状。さらに呉服・綾・染物などの進物にも触れ、山口駿河守から詳しく伝えるとする。
登場人物
本多正信、島津忠恒(羽柴陸奥守)、酒井雅楽頭、山口駿河守
宛先
島津忠恒(羽柴陸奥守)
キーワード
本多正信、島津忠恒、歳暮、祝儀、呉服、綾、染物、酒井雅楽頭、山口駿河守、進物
冊子頁
43~44頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf