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後編4-No.1429文書

蔵人頭広橋兼賢奉口宣案

元和三年七月十八日

確認度

概要

日野新大納言を上卿として、左近衛権中将藤原家久朝臣を参議に任ずる旨を、蔵人頭右大弁広橋兼賢が奉じた口宣案。

登場人物

広橋兼賢、島津家久、日野新大納言

宛先

島津家久

キーワード

蔵人頭広橋兼賢奉口宣案、島津家久、参議任官、左近衛権中将、日野新大納言、口宣案、元和三年七月十八日

冊子頁

649

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面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf