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後編4-No.1427文書

板倉勝重書状

(元和三年)七月十七日

確認度

概要

板倉勝重が家久の病気を気遣い療養後の出仕を勧め、将軍参内が七月二十一日に確定したため心得るよう伝えた書状。

登場人物

板倉勝重、島津家久、徳川秀忠

宛先

島津家久

キーワード

板倉勝重書状、島津家久、病気、療養、出仕、徳川秀忠、参内、元和三年七月十七日

冊子頁

649

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf