後編4-No.1426文書
本多正純書状
(元和三年)七月十七日
確認度高
概要
本多正純が家久の病気平癒を祝い、上使への礼として翌日登城することを認め、将軍参内が七月二十一日であるため供奉するよう知らせた書状。
登場人物
本多正純、島津家久、徳川秀忠
宛先
島津家久
キーワード
本多正純書状、島津家久、病気平癒、上使、登城、徳川秀忠、参内、供奉、元和三年七月十七日
冊子頁
648頁
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小
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和三年)七月十七日
本多正純が家久の病気平癒を祝い、上使への礼として翌日登城することを認め、将軍参内が七月二十一日であるため供奉するよう知らせた書状。
本多正純、島津家久、徳川秀忠
島津家久
本多正純書状、島津家久、病気平癒、上使、登城、徳川秀忠、参内、供奉、元和三年七月十七日
648頁
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