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後編4-No.140記事

島津義久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義久が重い病に罹り、国内の医薬では効き目がなかったため、徳川家康が祐乗房を薩摩へ派遣して療養させ、回復したことを記す記事。義久は使者を立てて謝礼を伝え、十二月二十五日付の家康の書状を受けた。

登場人物

島津義久、徳川家康、祐乗房

宛先

キーワード

島津義久、病気、医薬、徳川家康、祐乗房、薩摩、療養、回復、謝礼、使者、台書

冊子頁

43

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面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf