後編4-No.1393記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
有馬重純が朝鮮・琉球の遠征にも家久に忠信を尽くして没したため、家久が『事君能致其身』の六字を冠した和歌で弔い、景親も命に従い詩を添えたことを記す記事。
登場人物
島津家久、有馬重純、景親
宛先
—
キーワード
島津家久譜、有馬重純、朝鮮、琉球、忠信、追悼和歌、事君能致其身、景親、元和三年
冊子頁
639頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
年月日未詳
有馬重純が朝鮮・琉球の遠征にも家久に忠信を尽くして没したため、家久が『事君能致其身』の六字を冠した和歌で弔い、景親も命に従い詩を添えたことを記す記事。
島津家久、有馬重純、景親
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島津家久譜、有馬重純、朝鮮、琉球、忠信、追悼和歌、事君能致其身、景親、元和三年
639頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf