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後編4-No.1379文書

児玉氏軍忠覚書

元和二年十二月廿一日

確認度

概要

児玉利昌が文禄・慶長の朝鮮役で自力・自船により渡海し、主従や船員を率いて国府衆も無償で乗船させた軍忠を列挙し、その働きの披露を求めた覚書。

登場人物

児玉利昌、児玉筑後守、新納孫左衛門、国府衆皆切与兵衛、山崎少兵衛

宛先

キーワード

児玉氏軍忠覚書、児玉利昌、児玉筑後守、朝鮮役、高麗、自力渡海、自船、国府衆、新納孫左衛門、元和二年十二月二十一日

冊子頁

635

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf