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後編4-No.1376文書

本多正純書状

(元和二年)十二月六日

確認度

概要

本多正純が島津家久の在国継続と参府延期を認め、冬季の海陸の難儀を避けて翌年四月中に江戸へ着くよう伝え、今後も用向きを支援すると述べた書状。

登場人物

本多正純、島津家久、比志島国隆、徳川秀忠

宛先

島津陸奥守

キーワード

本多正純書状、島津家久、参府延期、在国、江戸、四月、比志島国隆、元和二年十二月六日

冊子頁

634~635

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf