後編4-No.1360文書
近衛信尹書状
(元和二年)六月廿一日
確認度高
概要
近衛信尹が先便の一冊の到着を尋ね、家久の子の成長と翌春の叙爵を話題にし、京都・禁中の平穏を伝えるとともに単物二領を贈った書状。
登場人物
近衛信尹、島津家久、平右衛門尉
宛先
鹿児島少将
キーワード
近衛信尹書状、島津家久、鹿児島少将、一冊、子息、叙爵、禁中、単物、元和二年六月二十一日
冊子頁
631頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和二年)六月廿一日
近衛信尹が先便の一冊の到着を尋ね、家久の子の成長と翌春の叙爵を話題にし、京都・禁中の平穏を伝えるとともに単物二領を贈った書状。
近衛信尹、島津家久、平右衛門尉
鹿児島少将
近衛信尹書状、島津家久、鹿児島少将、一冊、子息、叙爵、禁中、単物、元和二年六月二十一日
631頁
中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf