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後編4-No.1359文書

島津惟新書状

六月十六日

確認度

概要

島津義弘が病気見舞いの将軍内書に謝し、病状のため家久の参府が遅れていることを伝え、家督相続に向けて家久を今後も指導・支援するよう本多正純に依頼し、祝儀の品を贈った書状。

登場人物

島津義弘、島津家久、本多正純、徳川秀忠

宛先

本多上野介

キーワード

島津惟新書状、島津義弘、島津家久、本多正純、病気見舞い、参府、家督相続、贈答、元和二年六月十六日

冊子頁

630~631

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf