後編4-No.1358文書
須知之簿
元和二年六月 日
確認度高
概要
薩摩の日本商船が海外へ渡航することは認める一方、中国商船は長崎にのみ入港させ、薩摩への来航・交易を禁じるという幕府の対明貿易方針を記した須知之簿。
登場人物
島津家久、徳川秀忠
宛先
—
キーワード
須知之簿、薩摩、日本商船、明商船、長崎、貿易統制、渡航、入港禁止、元和二年六月
冊子頁
630頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
元和二年六月 日
薩摩の日本商船が海外へ渡航することは認める一方、中国商船は長崎にのみ入港させ、薩摩への来航・交易を禁じるという幕府の対明貿易方針を記した須知之簿。
島津家久、徳川秀忠
—
須知之簿、薩摩、日本商船、明商船、長崎、貿易統制、渡航、入港禁止、元和二年六月
630頁
中
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf