後編4-No.1357記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
従来は明商船が薩摩へ来航して交易していたが、将軍秀忠が中国船の入港を長崎に限定し、薩摩など他地域での交易を禁じたため対応に苦慮したことを記す島津家久譜の記事。
登場人物
島津家久、徳川秀忠
宛先
—
キーワード
島津家久譜、明商船、薩摩、長崎、貿易統制、入港地限定、徳川秀忠、元和二年
冊子頁
630頁
読込量
中
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
年月日未詳
従来は明商船が薩摩へ来航して交易していたが、将軍秀忠が中国船の入港を長崎に限定し、薩摩など他地域での交易を禁じたため対応に苦慮したことを記す島津家久譜の記事。
島津家久、徳川秀忠
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島津家久譜、明商船、薩摩、長崎、貿易統制、入港地限定、徳川秀忠、元和二年
630頁
中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf