後編4-No.1356文書
中山王覚書
(元和二年)六月十五日
確認度高
概要
琉球王位に後継がいない場合は佐敷王子に継がせること、王子が国政を習熟すること、日本・琉球間および対明交易を整えることを確認した中山王の覚書。
登場人物
中山王、佐敷王子、島津家久
宛先
島津陸奥守
キーワード
中山王覚書、琉球王位、佐敷王子、王位継承、国政、対明交易、日本、元和二年六月十五日
冊子頁
630頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和二年)六月十五日
琉球王位に後継がいない場合は佐敷王子に継がせること、王子が国政を習熟すること、日本・琉球間および対明交易を整えることを確認した中山王の覚書。
中山王、佐敷王子、島津家久
島津陸奥守
中山王覚書、琉球王位、佐敷王子、王位継承、国政、対明交易、日本、元和二年六月十五日
630頁
中
★★★★★
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