後編4-No.1352文書
島津家久書状
七月十二日
確認度中
概要
虎寿丸を島津家久の甥として国分家の子に定めることと島津家の相続をめぐり、島津義久以来の家筋・関係者の意向を確認し、将来の家督処置を協議するよう求めた島津家久の書状。
登場人物
島津家久、虎寿丸、島津義久
宛先
—
キーワード
島津家久書状、虎寿丸、国分、家督相続、島津義久、家筋、七月十二日
冊子頁
628頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
七月十二日
虎寿丸を島津家久の甥として国分家の子に定めることと島津家の相続をめぐり、島津義久以来の家筋・関係者の意向を確認し、将来の家督処置を協議するよう求めた島津家久の書状。
島津家久、虎寿丸、島津義久
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島津家久書状、虎寿丸、国分、家督相続、島津義久、家筋、七月十二日
628頁
中
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