後編4-No.1347文書
町田久幸・比志島国貞連署状
(元和二年)五月三日
確認度高
概要
上洛費用や江戸屋形の火災などで生じた借銀千貫目余の返済のため、来秋の出銀として一石につき一匁三分を賦課し、銀子・銭・米のいずれかで納めさせることなどを定めた町田久幸・比志島国貞の連署状。
登場人物
町田久幸、比志島国貞、島津家久
宛先
—
キーワード
町田久幸・比志島国貞連署状、借銀、江戸屋形火災、返済、出銀、一石一匁三分、銀子、銭、米、元和二年五月三日
冊子頁
626~627頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf