後編4-No.1342文書
細川忠利書状
(元和二年)四月十八日
確認度中
概要
徳川家康が前日に死去したため江戸へ下る予定であり、今後の進退は本多正純・土井利勝らの指図を待つこと、江戸・駿河で用事があれば申し越すよう伝えた細川忠利の書状。
登場人物
細川忠利、徳川家康、本多正純、土井利勝
宛先
—
キーワード
細川忠利書状、徳川家康、死去、江戸、駿河、本多正純、土井利勝、進退、元和二年四月十八日
冊子頁
625頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf