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後編4-No.1339文書

島津家久書状

(元和二年)四月十六日

確認度

概要

遠路の見舞使者を喜び、駿府で家康・秀忠両御所へ無事拝謁して早々に帰国の暇を得たことを報告し、音信として銀子三十両を受け取った礼を述べた島津家久の書状。

登場人物

島津家久、下野守、徳川家康、徳川秀忠

宛先

下野守

キーワード

島津家久書状、下野守、駿府、徳川家康、徳川秀忠、拝謁、帰国許可、銀子三十両、元和二年四月十六日

冊子頁

624

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面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf