後編4-No.1336文書
福島正則書状
(元和二年)四月二日
確認度高
概要
家久が土井利勝を通じて吉光の脇差・服・馬を拝領し帰国の暇を得たことを祝し、自身も正宗の腰物と銀子千枚を拝領して御礼に上がった際の厚遇を伝えた福島正則の書状。
登場人物
福島正則、島津家久、土井利勝、徳川秀忠
宛先
島津陸奥守
キーワード
福島正則書状、島津陸奥守、土井利勝、吉光、脇差、御服、御馬、帰国許可、正宗、銀子千枚、元和二年四月二日
冊子頁
623~624頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf