後編4-No.1335文書
島津惟新書状
(元和二年)四月朔日
確認度高
概要
家久の東国からの帰途を待ち、駿府・江戸での拝謁の詳細を早く知らせるよう求めるとともに、留守中は一同無事で孫たちも健勝であること、国元の諸事を報告した島津惟新の書状。
登場人物
島津惟新、島津家久
宛先
島津陸奥守
キーワード
島津惟新書状、島津陸奥守、東国、駿府、江戸、拝謁、留守、国元、元和二年四月朔日
冊子頁
623頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和二年)四月朔日
家久の東国からの帰途を待ち、駿府・江戸での拝謁の詳細を早く知らせるよう求めるとともに、留守中は一同無事で孫たちも健勝であること、国元の諸事を報告した島津惟新の書状。
島津惟新、島津家久
島津陸奥守
島津惟新書状、島津陸奥守、東国、駿府、江戸、拝謁、留守、国元、元和二年四月朔日
623頁
中
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf