後編4-No.1331文書
本多正信書状
(元和二年)三月廿五日
確認度高
概要
徳川家康の容体は変わらないものの食事が進まず心配されていること、駿府滞在が長期化して諸大名も詰めていることを知らせ、一部の家臣を帰し鹿児島の見回りと諸事の統制を命じるよう勧めた本多正信の書状。
登場人物
本多正信、島津家久、徳川家康
宛先
島津陸奥守
キーワード
本多正信書状、島津陸奥守、徳川家康、病状、食事、駿府逗留、諸大名、鹿児島、元和二年三月二十五日
冊子頁
622頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf