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後編4-No.1329文書

島津家久書状

(元和二年)三月廿一日

確認度

概要

前年十月の書状到来を喜び、琉球の国政と対明交易に通じた人材の重要性を説き、国上の帰帆時の早期注進を求め、真壺・銀子・芭蕉布・酒甕などの贈物に謝意を表した島津家久の書状。

登場人物

島津家久、中山王

宛先

中山王

キーワード

島津家久書状、中山王、琉球、国政、対明交易、国上、帰帆、真壺、銀子百枚、芭蕉布、酒甕、元和二年三月二十一日

冊子頁

621

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面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf