後編4-No.1325文書
島津惟新書状
(元和二年)二月廿八日
確認度中
概要
家久の出船後に消息がないため使者を差し上せ、天候・航海と駿府への道中を案じ、家康への伺候や東国での用向きを慎重に進めるよう申し送った島津惟新の書状。
登場人物
島津惟新、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
島津惟新書状、島津家久、出船、航海、駿府、徳川家康、使者、道中、元和二年二月二十八日
冊子頁
618~619頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和二年)二月廿八日
家久の出船後に消息がないため使者を差し上せ、天候・航海と駿府への道中を案じ、家康への伺候や東国での用向きを慎重に進めるよう申し送った島津惟新の書状。
島津惟新、島津家久
島津家久
島津惟新書状、島津家久、出船、航海、駿府、徳川家康、使者、道中、元和二年二月二十八日
618~619頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf