後編4-No.1306文書
伊東祐慶書状
十月三日
確認度中
概要
九州への軍勢侵入との風説、江戸・京都間の連絡、上洛の遅れや家臣の動向について事情を説明し、詳しい情報を求めた伊東祐慶の書状。
登場人物
伊東祐慶、島津陸奥守、伊東氏家臣
宛先
島津陸奥守
キーワード
伊東祐慶書状、島津陸奥守、九州、軍勢、風説、江戸、京都、元和元年十月三日
冊子頁
611頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
十月三日
九州への軍勢侵入との風説、江戸・京都間の連絡、上洛の遅れや家臣の動向について事情を説明し、詳しい情報を求めた伊東祐慶の書状。
伊東祐慶、島津陸奥守、伊東氏家臣
島津陸奥守
伊東祐慶書状、島津陸奥守、九州、軍勢、風説、江戸、京都、元和元年十月三日
611頁
中
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf