後編4-No.1285文書
願成寺鐘名
慶長二十年七月
確認度高
概要
隅州願成寺の梵鐘鋳造に際し、寺の由緒、仏法興隆、鐘声による衆生教化と島津氏の繁栄を願って刻まれた長文の鐘銘。
登場人物
願成寺、前建長文之玄昌、惟新尊君
宛先
—
キーワード
願成寺鐘銘、隅州願成寺、梵鐘、仏法、惟新、慶長二十年七月
冊子頁
603~604頁
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中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
慶長二十年七月
隅州願成寺の梵鐘鋳造に際し、寺の由緒、仏法興隆、鐘声による衆生教化と島津氏の繁栄を願って刻まれた長文の鐘銘。
願成寺、前建長文之玄昌、惟新尊君
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願成寺鐘銘、隅州願成寺、梵鐘、仏法、惟新、慶長二十年七月
603~604頁
中
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