後編4-No.1272文書
島津家久書状
(元和元年)六月廿一日
確認度高
概要
近況を知らせ、心許ばかりの贈物として帷子二つを進上し、今後も音信を交わすことを望んだ島津家久の書状。
登場人物
島津家久、島津惟新
宛先
島津惟新
キーワード
島津家久書状、島津惟新、帷子、贈答、音信、元和元年六月二十一日
冊子頁
594頁
読込量
中
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和元年)六月廿一日
近況を知らせ、心許ばかりの贈物として帷子二つを進上し、今後も音信を交わすことを望んだ島津家久の書状。
島津家久、島津惟新
島津惟新
島津家久書状、島津惟新、帷子、贈答、音信、元和元年六月二十一日
594頁
中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf