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後編4-No.1271文書

琉球王子朝昌起請文

慶長二十年六月吉日

確認度

概要

琉球王子朝昌が、人質として薩摩にある間も琉球国の法度と島津氏への忠誠を守り、惟新・家久への逆心者があれば親類縁者でも直ちに申し出ることなどを神仏に誓った起請文。

登場人物

琉球王子朝昌、島津惟新、島津家久

宛先

島津惟新・島津家久

キーワード

琉球王子朝昌起請文、薩摩人質、琉球国法度、島津惟新、島津家久、忠誠、神文、慶長二十年六月吉日

冊子頁

593~594

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf