後編4-No.126文書
島津忠恒書状
(慶長十年)十一月十一日
確認度高
概要
島津忠恒が北郷次郎に、石漕船がどの程度完成したかを問い合わせ、見回りのため使者を送った書状。詳しくは口上に含めたとする。
登場人物
島津忠恒、北郷次郎
宛先
北郷次郎
キーワード
島津忠恒、北郷次郎、石漕船、建造、完成状況、見回り、使者、口上
冊子頁
38頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf
(慶長十年)十一月十一日
島津忠恒が北郷次郎に、石漕船がどの程度完成したかを問い合わせ、見回りのため使者を送った書状。詳しくは口上に含めたとする。
島津忠恒、北郷次郎
北郷次郎
島津忠恒、北郷次郎、石漕船、建造、完成状況、見回り、使者、口上
38頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf