後編4-No.1256文書
本多正信書状
(慶長二十年)六月二日
確認度高
概要
島津家久が尼崎まで上着したと聞いて遠路の苦労をねぎらい、早々に京都へ上洛するよう勧めた本多正信の書状。
登場人物
本多正信、島津陸奥守、島津家久
宛先
島津陸奥守
キーワード
本多正信書状、島津家久、尼崎、遠路、京都上洛、慶長二十年六月二日
冊子頁
586頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長二十年)六月二日
島津家久が尼崎まで上着したと聞いて遠路の苦労をねぎらい、早々に京都へ上洛するよう勧めた本多正信の書状。
本多正信、島津陸奥守、島津家久
島津陸奥守
本多正信書状、島津家久、尼崎、遠路、京都上洛、慶長二十年六月二日
586頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf