後編4-No.1255文書
島津惟新書状
(元和元年)五月廿五日
確認度高
概要
家久が尼崎に到着したと聞いて長旅の労苦をねぎらい、大坂の戦いが速やかに決着し情勢が静まったことを伝え、早い上洛を望んだ島津惟新の書状。
登場人物
島津惟新、島津陸奥守、比志島紀伊守、伊勢兵部、島津家久
宛先
島津陸奥守
キーワード
島津惟新書状、島津家久、尼崎、大坂合戦、情勢静謐、上洛、元和元年五月二十五日
冊子頁
585~586頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf