後編4-No.1254文書
島津惟新書状
(元和元年)五月廿四日
確認度中
概要
海路の無事と堀弥右衛門尉の口上・山口直友の書状を受け、大坂の戦いが大野治長の策に端を発して決着した事情を述べ、戦後処理と上洛について伝えた島津惟新の書状。
登場人物
島津惟新、島津陸奥守、堀弥右衛門尉、山口直友、大野治長
宛先
島津陸奥守
キーワード
島津惟新書状、大坂落城、堀弥右衛門尉、山口直友、大野治長、戦後処理、上洛、元和元年五月二十四日
冊子頁
585頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf