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後編4-No.125文書

相良頼房(長毎)書状

(慶長十年)十一月十一日

確認度

概要

相良頼房が島津忠恒に、鷹を所持しているが適当な犬がなく狩りができないため、よい犬があれば拝領したいと願った書状。片市兄弟が無事帰参したことなど近況も伝える。

登場人物

相良頼房(長毎)、島津忠恒(羽兵入様)

宛先

島津忠恒(羽兵入様)

キーワード

相良頼房、島津忠恒、鷹、猟犬、拝領、遊山、片市兄弟、近況

冊子頁

37

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~139頁(慶長10~慶長12).pdf