後編4-No.1237文書
細川忠興書状
(元和元年)四月十六日
確認度中
概要
大坂情勢をめぐる急報を受け、上洛・伏見方面への移動と諸勢の動向を知らせ、先の申入れに従い慎重かつ速やかに備えるよう促した細川忠興の書状。
登場人物
細川忠興、島津陸奥守
宛先
島津陸奥守
キーワード
細川忠興書状、大坂情勢、上洛、伏見、諸勢動向、急報、元和元年四月十六日
冊子頁
578~579頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和元年)四月十六日
大坂情勢をめぐる急報を受け、上洛・伏見方面への移動と諸勢の動向を知らせ、先の申入れに従い慎重かつ速やかに備えるよう促した細川忠興の書状。
細川忠興、島津陸奥守
島津陸奥守
細川忠興書状、大坂情勢、上洛、伏見、諸勢動向、急報、元和元年四月十六日
578~579頁
中
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