後編4-No.1222文書
島津家久書状
(元和元年)
確認度中
概要
幕府の法度に反する者がいるとの情報を受け、関係者を召し出して詳しく調査するよう求める。違反の程度と人数を確認し、重い者には相応の処置を行うよう指示した家久書状。
登場人物
島津家久、鎌田左京亮、羽兵庫入道
宛先
羽兵庫入道
キーワード
島津家久書状、法度違反、鎌田左京亮、探索、召出し、処罰、元和元年
冊子頁
571~572頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(元和元年)
幕府の法度に反する者がいるとの情報を受け、関係者を召し出して詳しく調査するよう求める。違反の程度と人数を確認し、重い者には相応の処置を行うよう指示した家久書状。
島津家久、鎌田左京亮、羽兵庫入道
羽兵庫入道
島津家久書状、法度違反、鎌田左京亮、探索、召出し、処罰、元和元年
571~572頁
中
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf