後編4-No.1213文書
本多正純書状
(慶長十九年)十二月廿二日
確認度高
概要
大坂の件が無事に決着したため、船がどこまで進んでいても早々に帰国するよう幕府の意向を伝える。国元へ戻る船の手配と安全な帰途を案じた本多正純書状。
登場人物
本多正純、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
本多正純書状、島津家久、大坂講和、帰国命令、出船、慶長十九年十二月二十二日
冊子頁
567~568頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)十二月廿二日
大坂の件が無事に決着したため、船がどこまで進んでいても早々に帰国するよう幕府の意向を伝える。国元へ戻る船の手配と安全な帰途を案じた本多正純書状。
本多正純、島津家久
島津家久
本多正純書状、島津家久、大坂講和、帰国命令、出船、慶長十九年十二月二十二日
567~568頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf