後編4-No.1211文書
島津家久書状抜書
年月日未詳
確認度高
概要
家久から義弘への十二月十五日付書状の抜書。大坂城内では米一石が銀百二十目となり、籠城した町人・百姓らが困窮して後悔しているとの情報を伝える。
登場人物
島津家久、島津義弘、大坂籠城者
宛先
島津義弘
キーワード
島津家久書状抜書、島津義弘、大坂籠城、米価、銀百二十目、町人、百姓、慶長十九年十二月十五日
冊子頁
567頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
年月日未詳
家久から義弘への十二月十五日付書状の抜書。大坂城内では米一石が銀百二十目となり、籠城した町人・百姓らが困窮して後悔しているとの情報を伝える。
島津家久、島津義弘、大坂籠城者
島津義弘
島津家久書状抜書、島津義弘、大坂籠城、米価、銀百二十目、町人、百姓、慶長十九年十二月十五日
567頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf