後編4-No.1210文書
伊勢貞昌書状
(慶長十九年)十二月十六日
確認度高
概要
上洛中に用いる十文字の紋を早急に用意し、少しも油断しないよう指示する。事情を確かめるため、誰か一人を派遣して相談するよう求めた伊勢貞昌書状。
登場人物
伊勢貞昌、北郷忠能
宛先
北郷忠能
キーワード
伊勢貞昌書状、北郷忠能、十文字紋、上洛、準備、使者、慶長十九年十二月十六日
冊子頁
567頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)十二月十六日
上洛中に用いる十文字の紋を早急に用意し、少しも油断しないよう指示する。事情を確かめるため、誰か一人を派遣して相談するよう求めた伊勢貞昌書状。
伊勢貞昌、北郷忠能
北郷忠能
伊勢貞昌書状、北郷忠能、十文字紋、上洛、準備、使者、慶長十九年十二月十六日
567頁
小
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