後編4-No.1207文書
本多正純書状
十二月十四日
確認度高
概要
北郷忠能の希望を本多正信が家康・秀忠へ申し上げ、帰国の暇が許されたことを祝う。長年の奉公をねぎらい、雪で道中が遅れるなか、その日のうちに船で出立するよう勧める本多正純書状。
登場人物
本多正純、北郷忠能、本多正信、徳川家康、徳川秀忠
宛先
北郷忠能
キーワード
本多正純書状、北郷忠能、本多正信、徳川家康、徳川秀忠、帰国許可、出船、十二月十四日
冊子頁
565~566頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf