後編4-No.1205文書
板倉勝重書状
(慶長十九年)十二月九日
確認度高
概要
大坂方の別心により徳川家康・秀忠が出陣し、諸軍勢が大坂を包囲していると知らせる。島津家にも陣触れが出ているため、寒天ではあるが急ぎ上方へ参陣するよう求める。
登場人物
板倉勝重、島津家久、徳川家康、徳川秀忠
宛先
島津家久
キーワード
板倉勝重書状、島津家久、徳川家康、徳川秀忠、大坂包囲、陣触れ、慶長十九年十二月九日
冊子頁
565頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf