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後編4-No.1204文書

松平定勝書状

(慶長十九年)十二月七日

確認度

概要

大坂から重ねて使者が来た件と、本多正純へ派遣した使者の口上を了承したと伝える。大坂では先手の軍勢が間近に攻め寄せているため、家久にも早急に上方へ到着するよう促す。

登場人物

松平定勝、島津家久、本多正純

宛先

島津家久

キーワード

松平定勝書状、島津家久、大坂、使者、本多正純、出陣催促、慶長十九年十二月七日

冊子頁

565

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf