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後編4-No.1189文書

慶長十九年日記

年月日未詳

確認度

概要

島津義弘の大坂出陣を協議し、軍中法度の条々を定めた日記。流言の禁止、陣所の警固、戦闘時の統制、鉄砲使用、略奪や私闘の禁止、他国人・船舶・宿主への対応などを詳細に定める。

登場人物

島津家久、島津義弘、島津家臣団

宛先

キーワード

慶長十九年日記、大坂出陣、島津義弘、軍中法度、流言禁止、略奪禁止、陣所警固、十一月十一日

冊子頁

556~557

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf