後編4-No.1182文書
島津家久書状
(慶長十九年)十月十三日
確認度高
概要
豊臣秀頼の使者高屋七郎兵衛が持参した書状を披見したと伝える。今回、秀頼方の意向に従えない事情を使者へ詳しく返答したため、適切に取り成してほしいと大野治長に求める家久書状。
登場人物
島津家久、豊臣秀頼、高屋七郎兵衛、大野治長
宛先
大野治長
キーワード
島津家久書状、豊臣秀頼、高屋七郎兵衛、大野治長、使者、返答、取り成し、慶長十九年十月十三日
冊子頁
554頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf