後編4-No.1180文書
島津惟新書状
(慶長十九年)十月十三日
確認度高
概要
長年奥方で奉公する江田藤右衛門の老齢と辛労をねぎらい、大窪備前守を交代要員として上らせたので、到着後は帰国してよいと伝える。大坂情勢も熟談して報告するよう求める義弘書状。
登場人物
島津義弘、江田藤右衛門入道、鎌田左京亮、猿渡新介、大窪備前守
宛先
江田藤右衛門入道
キーワード
島津義弘書状、江田藤右衛門、在府奉公、交代、大窪備前守、大坂情勢、慶長十九年十月十三日
冊子頁
553頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf