後編4-No.1178文書
細川忠興書状
(慶長十九年)十月朔日
確認度高
概要
方広寺大仏鐘の銘文が徳川家康の意に入らず、家康が激怒したとの大坂の風聞を伝える。鐘銘の作者や大坂方の事情、使者往来などを知らせ、続報も伝えるとする細川忠興書状。
登場人物
細川忠興、島津家久、徳川家康
宛先
島津家久
キーワード
細川忠興書状、方広寺鐘銘、徳川家康、大坂、鐘銘事件、風聞、慶長十九年十月一日
冊子頁
552頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf