後編4-No.1177文書
島津家久書状
(慶長十九年)
確認度高
概要
佐敷渡での餞別として唐盆十枚を贈る。国の政道を怠らず、民を安堵させ、長久の計を専らにし、悪党を速やかに処罰するよう求め、諸民の安心を重んじた家久書状。
登場人物
島津家久、羽奥州
宛先
羽奥州
キーワード
島津家久書状、佐敷、唐盆、政道、民政、悪党処罰、贈答、慶長十九年
冊子頁
552頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)
佐敷渡での餞別として唐盆十枚を贈る。国の政道を怠らず、民を安堵させ、長久の計を専らにし、悪党を速やかに処罰するよう求め、諸民の安心を重んじた家久書状。
島津家久、羽奥州
羽奥州
島津家久書状、佐敷、唐盆、政道、民政、悪党処罰、贈答、慶長十九年
552頁
小
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