後編4-No.1175文書
牧某書状
(慶長十九年)九月廿五日
確認度中
概要
島津家久の咳気を案じ、その快復を願う。使者を介して伝えられた女性に関する案件について、自分たちの分別で処理せず、家久の意向に従うと回答した書状。
登場人物
牧助市、別府舎人佑、島津家久
宛先
別府舎人佑
キーワード
牧某書状、別府舎人佑、島津家久、咳気、女性、指示、慶長十九年九月二十五日
冊子頁
551頁
読込量
小
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★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
(慶長十九年)九月廿五日
島津家久の咳気を案じ、その快復を願う。使者を介して伝えられた女性に関する案件について、自分たちの分別で処理せず、家久の意向に従うと回答した書状。
牧助市、別府舎人佑、島津家久
別府舎人佑
牧某書状、別府舎人佑、島津家久、咳気、女性、指示、慶長十九年九月二十五日
551頁
小
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