後編4-No.1160文書
島津家久書状
(慶長十九年)八月晦日
確認度高
概要
当地の馬を望んでいると聞き、栗毛の四歳馬と青毛の五歳馬の二疋を送る。いずれも若馬で現在は十分に乗りこなせないかもしれないが、成長すれば役立つとし、詳細を使者に託す。
登場人物
島津家久、山口直友、伊集院半右衛門
宛先
山口直友側近
キーワード
島津家久書状、馬、栗毛、青毛、山口直友、贈答、慶長十九年八月晦日
冊子頁
546頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf