後編4-No.1157記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
家久の妹千鶴姫が前年夏から島津家の人質として江戸に赴き、旅寓の苦労を重ねたことを記す。家久は国のため身を委ねた働きを賞し、二千余石の采地を与え、その目録が後に続くとする。
登場人物
島津家久、千鶴姫
宛先
—
キーワード
島津家久譜、千鶴姫、江戸、人質、采地、二千余石、慶長十九年
冊子頁
545頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf
年月日未詳
家久の妹千鶴姫が前年夏から島津家の人質として江戸に赴き、旅寓の苦労を重ねたことを記す。家久は国のため身を委ねた働きを賞し、二千余石の采地を与え、その目録が後に続くとする。
島津家久、千鶴姫
—
島津家久譜、千鶴姫、江戸、人質、采地、二千余石、慶長十九年
545頁
小
★★★★★
(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf