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後編4-No.1154文書

島津家久書状案

(慶長十九年)八月十二日

確認度

概要

軍勢は急には必要でない様子だが、注進があり次第いつでも差し向けるので安心するよう伝える。近在ながら時節柄たびたび参会できないことを詫び、見舞いの使者を送った家久の書状案。

登場人物

島津家久、山口直友

宛先

山口直友

キーワード

島津家久書状案、軍勢、注進、山口直友、見舞い、慶長十九年八月十二日

冊子頁

544~545

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)520~656頁(慶長19~元和3).pdf